2月18日のブログ、物価高騰対策一人5000円に反響
村内を回ると、昨年の12月に国が2兆円の補正予算が成立し、我が村に1億5300万円きました。その中から6500万円を使って一人5000円の現金給付を4月よりおこなうことが2月6日の全員協議会で説明されました。その概略を号外にして村民にお知らせしているのですが、反響がすごいのです。「やっとくれるのね」「嬉しい」「私の家は8人、4万円もらえるのね」お店で働いている方からは「この号外、壁にはりたい」とのことでした。私は村がさらに上乗せして現金給付の増額をすることが大事だと思っています。
また一人、一松から新人の予定候補者がでました。東京からの移住者です。これで私の把握は、定数14名を上回る方は5名です。激戦です。


2月14日のブログ、お年寄りには足の確保
村内を回ると、一松地区は結構空き家をリフォームしてお住まいの方を見ます。そして都会から引っ越ししてきた方からは「東京からきたが、年をとって車に乗れなくなってからは、買い物などに不便を感じている。今更、東京に戻ろうとしてもマンション価格が高騰していてもどれない。デマンド乗合タクシー導入してほしい」と強く言われました。私は何回もデマンド乗合タクシーへの導入を議会で質問しています。特別交付税が沢山入り村の財政負担も少ないのです。春めいてきました。農協のトラックが肥料を農家に配達する姿がみうけられます。キャンデーズの「もうすぐ春ですね」が頭の中にうかぶ、今日このごろです。

2月12日のブログ
後期広域連合保険料の大幅引き上げに反対
2月9日、75歳以上の後期高齢者医療広域連合議会が千葉市で開かれ、令和8、9年の保険料が大幅に引き上げられますので、質疑を行い、議案に反対しました。議案6号 子ども・子育て支援金について

質問1 被保険者からの納付金は現行83,927円~令和8年、9年には新たに子
ども・子育て支援を入れ平均の年間納付金額が10万1,404円となり、現行より一人当たり平均で1万7,477円の引き上げとなります。確認したい。
(回答)
 私からは、保険料額の増額についてお答えします。 令和8・9年度における一人当たり保険料額の増加につき、要因ごとに申し上げますと、
・一人当たりの医療給付費の増加により約7,000円
・令和6年度から導入された、出産育児支援金の激変緩和措置終了により約500円
・後期高齢者負担率の増加により約4,100円
・令和8年度診療報酬改定により約3,400円
これに一人当たりの子ども・子育て支援納付金額2,561円が新たに加わることから、1万7,477円増加し、10万1,404円となったところです。
質問2 所得割によって保険料がかわります。具体的な金額を伺います。所得の高い人、所得の低い方の保険料を伺います。
(回答)
所得の高い方と所得の低い方の保険料について、お答えします。年間保険料について、所得別に1人世帯における例を用いて説明させていただきます。
〇所得10万円、年金収入でいうと約120万円、医療分均等割額7.2割、子ども分は均等割額7割軽減該当の場合ですが、医療分14,200円、子ども分390円の合計14,590円が年間保険料額となります。
〇所得100万円、年金収入でいうと約210万円、医療分・子ども分それぞれ均等割額2割軽減該当の場合ですが、 医療分94,300円、子ども分2,470円の合計96,770円が年間保険料額となります。
〇所得1,100万円の場合ですが 賦課限度額の上限までの年間保険料となり、それぞれ、医療分850,000円、子ども分21,000円の合計871,000円が年間保険料額となります。
再質問(2回目)
高額保険料としての限度額について伺います。
(2回目の回答)
私からは、高額保険料としての限度額についてお答えします。
 後期高齢者医療保険料の賦課限度額につきましては、先ほどの保険料の具体例でもお示ししましたが、医療分が85万円、子ども分が2万1,000円となっております。

質問3 国を挙げて少子化が続いている原因として、勤労者の賃金上昇がないことや教育にお金がかかりすぎることなどがあるかと思います。広域連合として少子化が続いている原因と背景について、具体的詳細に伺います。
(回答)
少子化が続いている原因と背景に関するご質問についてお答えします。
国によりますと、令和2年5月に閣議決定された「少子化社会対策大綱」の中で、少子化の主な原因は、未婚化・晩婚化と、有配偶出生率の低下であり、特に未婚化・晩婚化(若い世代での未婚率の上昇や、初婚年齢の上昇)の影響が大きいとされております。
その背景には、経済的な不安定さや出会いの機会の減少、男女の仕事と子育ての両立の難しさ、家事・育児の負担が依然として女性に偏っている状況、子育ての孤立感や負担感、子育てや教育にかかる費用負担の重さ、年齢や健康上の理由など、個々人の結婚や出産、子育ての希望を阻む様々な要因が複雑に絡み合っているとされております。
再質問(2回目)
少子化の原因を作ってきたのは労働組合の弱体化や国が子育て支援に財源を投入しなかったことが大きな原因と考えます。広域連合の考え方を伺います。
(2回目の回答)
広域連合としては、後期高齢者医療制度の運営を行っていることから、少子化の原因等について具体的な考えは持ち合わせておりませんが、先ほどの答弁のとおり、少子化対策を行っている国によりますと、経済的な不安定さや仕事と子育ての両立の難しさなど、様々な要因が複雑に絡み合っている、とのことです。
質問4 諸外国では少子化対策を行い、出生率が向上した国もあります。日本(私の自治体では1.05です)と諸外国との出生率の比較を教えてください。
(回答)
次に、日本と諸外国との出生率の比較に関するご質問についてお答えします。
厚生労働省の統計によりますと、2024年の日本の合計特殊出生率は、1.15となっております。また、国際比較を抜粋して申し上げますと、
2024年の韓国の合計特殊出生率は、0.75、
2023年のアメリカの合計特殊出生率は、1.62、
2023年のフランスの合計特殊出生率は、1.66、
2022年のイギリスの合計特殊出生率は、1.48
となっております。 私からは、以上でございます。

再々質問(3回目の質問)
少子化を作ってきた大きな原因は30年間賃金を上げなかったことや、子育て支援に国が予算を配分しなかったことが原因です。つまり、給食費を無償化したり、こども医療費を無料化しなかったり、大学までの授業料を無償化しなかったことなどをおこたったことが少子化を進めたのです。後期高齢者の被保険者に支援金を求めるのではなく、国に今回の支援金を求めるべきだとおもいます。答弁を願います。
(回答)
国に今回の子ども・子育て支援金を求めることについてお答えします。子ども・子育て支援金につきましては、「高齢者の医療の確保に関する法律」及び関係法令により、広域連合が被保険者に対し保険料として賦課をし、市町村が徴収することとされております。広域連合は、法律の規定に基づきその責務を果たしてまいります。

議案6号に対して反対討論

今回の議案6号にたいして反対討論をおこないます。
質疑でも明らかにしました。日本における少子化の傾向は子育てにお金がかかりすぎるということです。大学まで育てる教育費は一人1000万円ともいわれています。それに見合う働くものの収入、賃金の上昇が諸外国とくらべると、この30年まったく上がらなかったということが問題です。
この原因は労働組合の弱体化によって賃上げの戦いが弱くなっていることです。そして、国が、子育て支援に予算をつけなかったことで保護者の負担が大きくなっていることなのです。よって、後期高齢者医療広域連合に子育て支援金を求めるのでなく、国が必要な予算を投入することなのです。したがって被保険者に負担を求めることに反対です。

2月9日のブログ、自民党圧勝
昨日、衆議院選挙の結果がでました。マスコミ、世論調査が予測したように、自民圧勝でした。今後、大事なことは①平和憲法を変えさせないこと、9条2項を残すこと②最終処分場も確保されていない現状で原発を認め再稼働に走らせないこと③沖縄の辺野古海岸を埋め立てアメリカの軍事飛行場建設を中止させること④大企業の法人税を引き上げ、内部留保金600兆円に課税し、消費税廃止で学校給食無償化や大学までの授業料を無償化することです。そして、今、物価高対策として、お金を国民にもっと、給付することです。

大事なことは働く者がいて大企業は利益が生まれるのです。つまり働く者と国民が主人公だということです。私は、たとえ少数でも吉永小百合さんのように「国家が人殺しをすることは良くない」と、私もアピールします。その一歩が4月の村議会議員選挙に向けた政治活動です。

2月8日のブログ、今年2回目の雪
昨日、今年2回目の雪が降りました。朝、自宅周辺の道路は積雪5㎝ぐらいでした。一面真っ白です。明日から最高気温が10度以上となり、少し春めいてきます。通常だと20日~25日ごろから気温が上昇するのですが、今年は早くも、春到来です。ブトウの剪定を完成させ、春ダイコンの種まき、青ナスついては育苗機械を購入しました。今までのように、多くの苗は作れなくなりました。
今日は国政選挙の投票日です。戦争しないメッセージ「吉永小百合」さんは、勇気を出して国民にアピールしています。何が一番大事なのかです。「国家が人殺しをしないこと」だと言っています。感動しています。皆さん、今日は厳しい寒さですが、投票に行きましょう。夜半には大まかな結果がでます。明日は後期高齢者医療広域連合の県議会に行ってきます。

2月7日のブログ、令和8年度予算説明受ける
2月6日、長生村議会の全員協議会が開かれ、令和8年度の当初予算案が説明されました。石井がこの間、毎回の議会で質問し要望してきたことや、毎年、次年度への予算要望をしてきたことなどから見て、一定の成果がありました。
① 物価高騰対策として村民一人あたり5000円の現金給付、②中学校のエアコン設置、③農業機械購入費の増額100万円、④駅交流センター南にコインパーキングの設置、⑤福祉タクシー利用者妊産婦への利用制限枚数の撤廃、⑥創業資金利子補給補助金の増額など、他にも評価できる事業もありました。とりあえず、概略ですが、皆様にお知らせします。

2月6日のブログ、国政選挙について、本日は予算説明
国政選挙は自民党圧勝、中道改革連合半減と驚くべき予想が出始めています。立憲民主党が公明党と合併し、いままで原発ゼロ、憲法改悪反対、沖縄辺野古埋め立て反対を公明党にすり寄って認めたことによって、立憲民主党を応援してきた方々が一気にはなれた。という分析もあります。世の中、中間なんてありません。一握りの大金持ちの側に立つのか、働く者、弱者の立場に立つのかです。私も迷いましたが、いままで一貫して主張してきた「原発ゼロ、憲法改悪反対、沖縄辺野古埋め立て反対、憲法改悪反対」を貫く意味で中道改革連合を支持できません。皆様はどう考えますか。
本日、議会全員協議会で令和8年度に向けた予算説明をうけます。いままで私が一般質問をしてきたこと、令和8年度に向けた要望書がどう反映されているのか、検証してみます。

1月30日のブログ、政治活動活発
4月の議会議員選挙は定数14をオーバーする予定候補者が元気に活動されています。
とても健全でいいなと思ったことをお知らせします。某飲食店ではお店のカウンターにお願いされた全ての予定候補者のパンフレットが並べられていました。早速、私の石井としお通信「公約も入ったもの」をお願いすると「どうぞ」と、快く承諾をいただきました。健全です。選ぶのは村民ですから。
そして、嬉しいことに石井としお通信181号に私が書いたアンケート結果「村民の声」を見て頂いた方より「私の書いたアンケートを書いて頂き、ありがとうね」とのお言葉をいただきました。紙面の都合で全て書けなかったことをお許しください。私の通信への、御意見もっとお寄せください。春がいち早くきたことをHPでかきましたが、とんでもありません。一級の寒波が続いています。皆様、健康に留意されお過ごしください。

1月28日のブログ、国政選挙
1月27日告示で2月8日投票の衆議院選挙がはじまりました。
今回の私の考え方は比例社民党、小選挙区は共産党の椎名さんに投票します。何故かです。判断材料は経済対策、原発、沖縄辺野古、憲法です。社民党はほとんど、私と一緒の考え方です。小選挙区は中道改革連合も考えましたが、「原発再稼働に賛成、沖縄辺野古埋め立てに賛成、安保法制は憲法違反にならない、憲法は改正論議の深化」などをみますと、自民党を倒す為にはいいのかなと一瞬思いましたが、大事な政策が自民党よりなので、比例は社民党、小選挙区は共産党の椎名さんとしました。みなさん、よく考えて、必ず投票に行きましょう。


1月24日のブログ、沖縄
1月20日~23日にかけて沖縄に行ってきました。
初日はオリオンビール工場見学、21日は名護市長選挙に立候補した翁長久美子さんへの激励、辺野古座り込み現場、沖縄農業、福島原発事故で一宮町から沖縄に避難した玉城さん夫妻との交流もしました。現地の気温は最高気温が15度~20度で小雨も降る寒い沖縄でした。私の方針は日本で一番辛い思いで生活し、活動している、沖縄と福島原発で苦しむ皆さんとの交流です。翁長候補は「辺野古埋め立ては17%しかできていない、相手候補とは背中がみえてきたので、さらに頑張り勝利したい」とのことでした。辺野古の座り込み現場では「ここにきて急に土砂の搬入を行っている。戦いをあきらめさせる狙いがあります」とのことでした。沖縄農業者からは「サトウキビ栽培は補助金で成り立っています。80アールで年間300万円の収入です。他にタマネギなども作っています」とのこと。一宮町から沖縄に避難された玉城さんは子供さんが成人しご結婚し、お孫さんも誕生でした。那覇周辺は次次とマンションが立ち並び、高速道路の建設も進み東京のようでした。今日からは4月の議会選挙に向けた公約発表の通信配付です。今年一番の寒さ到来です。皆様健康には充分きおつけてください。

1月14日のブログ、早くも春
今年の1月にてもう、春一番ではないか、ここ二回も南風が強く吹き、最高気温が15度まであがりました。南高北低の気圧配置で大荒れでした。次次と移動性高気圧が南海上に中国からやってくるという状況です。子供のころから毎日、気象観測に趣味があり気圧配置を見てきたのですが、今年ほど、早く春を感じているのです。気象庁の発表では「3月は気温が高め」とのことです。村の田んぼではトラクターが動き始めています。

1月13日のブログ、群馬小川市長当選
1月12日投票の群馬県前橋市で小川市長が再選されました。一万件を超える苦情があったこと、山本県知事のブログによる徹底的な批判などもありましたが、当選したのです。何故当選したのか、ネットでも書かれていますが、実績です。給食費の無償化など子育て支援に力を入れ市長に当選してからいち早くおこなったことへの評価だと思います。 
私も18年前に合併騒動の中で、議員経験2年でしたが、「村の歴史に悔いを残してはならない、合併すべきではない。」と、考え、告示一週間前に出馬表明を行い当選しました。この話が昨日、高根小泉の村民からお話がでました。
当時を振り返りますと、私は東京のNTTまで通勤していて朝は自宅を6.50分に出て錦糸町まで行き仕事、帰りは茂原駅7.45分に到着、暗い中でも議会報告を100軒配付して自宅に帰っていました。そんな中での立候補でした。告示後、村内を宣伝車でお世話になった高根地区で街頭演説をしていると同級生の夫婦がでてきたので嬉しく大泣きをしたことや、お年寄りが泣きながら「石井さん、よくも立候補してくれた」と私に抱き着いてきたこと昨日のように思いだしました。
当選した小川市長も逆風の中、特別の決断と選挙運動だったと思います。当選したことは民意の確認ができたのですから、市長職を全うして頂ければと思います。


1月11日のブログ、成人式
長生村文化会館で1月11日、新成人151名の内96名が会場にお越しくださいました。輝かしい新成人でした。抱負をお聴きしました。・子育て頑張りたい。・笑顔で過ごしたい。・お金持ちになりたい。・安定した暮らしをしたい。・国家国民の為に頑張ります。警察になります。・野球をつづけたい。・一人で立派に生きたい。以上、長生村の成人式でした。素晴らしい人生をお祈りします。


1月8日ブログ、賀詞交歓会と議会開催
昨日、村の賀詞交会が開催されました。
小高村長は体調不良で欠席でした。国会議員の森代議士、県議会議員の酒井様など総勢80名ぐらいの方々が出席し、皆様と新年の挨拶ができたことはとても嬉しく思います。
後に初議会が開催され18歳以下の子ども達に国から物価高騰対策として2万円を出す提案を全議員が賛成しました。対象が1550人、各家庭への通知を2月上旬、初回の申請〆切を2月13日として、最初の支給は3月18日を予定とのことでした。以降、順次支給されます。そして、朗報です。昨年の9月議会で質問した特別教室のエアコン設置ですが、中学校の「工作室」が補正予算で提案されました。賛成しました。わたしの質問は「小学校の特別教室と体育館のエアコン設置はどうなるのか」と、聞きますと、担当課長より「これまでも答弁していますが、順次設置していきます」とのことでした。いずれにしても一歩前進です。子ども達の健康と安全は急務です。
2月6日には令和8年における当初予算案が議員に説明されます。一般質問や令和8年の予算編成に向け要望書を提出しています。少しでも盛り込まれていることを期待しています。

1月5日のブログ
本日より本格的に仕事はじめです。7日は村主催の賀詞交歓会が開かれます。終了後に議会開催です。賀詞交歓会で各界の皆様を含め村内の方々と挨拶ができることを楽しみにしています。また、ラブホテルでにぎやかした群馬県前橋市の市長選挙の告示も、今日です。勝敗がどうなるのか、注目です。いすみ市の市長選挙では新人の女性候補が勝つものと思っていましたが、結果は元県議会議員が当選しました。選挙はわからないものです。自分で動いて情勢をつかむことが大事だと思っています。
年末には子ども達と孫に囲まれ幸せの一時でした。一番上の孫は高校一年生、一番下は3歳です。ここ数日の最低気温は低いですね。長生村はマイナス2度まで下がりました。私が購入して増やしたアイスクリームバナナが一宮の海岸線で見事立派な実をつけました。すこし分けていただき、現在リンゴをいれて蒸しています。黄色になってきています。地球温暖化で千葉県でもバナナが取れる日々です。それでは今日も活動開始です。


2026年1月元旦、明けましておめでとうございます。
昨年中は皆様より大変、お世話になりました。本年もよろしくお願いします。
皆様にとって素晴らしい年となりますことをお祈りいたします。
本日は長生村一松海岸に初日をみてきました。水平線に雲がでていましてはっきりとした初日をみることができませんでした。一松海岸には沢山の方がきていました。車のナンバーをみますと「岐阜、札幌、品川、大宮、茨城、横浜、山梨、一番おおかったのはもちろん袖ヶ浦でした。私は、家族の健康と子ども、孫たちの成長を祈願しました。次に地元神社でお参りし、自治会の新年会にも参加しました。
そして、私、今年の4月に予定される村議会議員選挙に立候補を決意したことによる祈願です。定数が2名減らされた中での選挙ですから厳しい戦いとなります。現職、前職、新人含めて5~6人のオーバーを予測した某議員もいました。前回は無投票でしたから支持票がどうなっているのか分からない中での選挙となります。
昨年から上位当選するものと予想される新人補者がすでに活動を活発化しています。今期4年の中では、5人(石井を含めて)の議員と「学習と交流、励まし」を頂き、請願や議員定数問題などでは一緒とな.る態度決定でした。その議員の方々には大変お世話になりました。このHPを通じてお礼申し上げます。
私のHPを見てくれている皆様、感謝の気持ちでいっぱいです。中には「毎回、HPをみています」と、御電話をくれる方もいます。今後も、ご批判、感想などありましたら連絡ください。今年一年、よろしくお願いします。


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